あしやまとのアルル-マルセイユ


フランスの生活、フランス菓子の話。日々感じたことを気儘に綴ります。
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Marseille~出会い~

フランス、マルセイユへ来てもうすぐ1年半になります。
僕のビザは3年なので、ちょうど半分というところですね。
今マルセイユのことを書くのは少し早い気もするのですが、それでも自分が今までやってきたことを振り返ることで少し自分の気持ちを整理してすっきりさせようと思い、今までやってきたこと、今思うことをまとめてみようと思います。前半戦のまとめとして。
時間がある時にやっておかないとね。

何故僕はマルセイユに来たか?それは単純な理由からでした。
僕は数年前にワーホリでフランスに来ました。その時は主に北フランスで活動していました。
旅行もすべて北方面でしたので、南仏へ行ったことがありませんでした。
そしてワーホリの1年という期間は僕には短かったんですね。ものすごく物足りなさが残り、その想いはまだ行ったことのない南仏へ向けられていました。
南仏のお菓子はどんなんだろう?コンフィズリーがいっぱいあるんだろうか?
想像の世界でしかありません。
そして今回のビザがとれたとき、さあ南仏へ!でもあても何もない、どうすればいい?
まずは語学学校へ行こうと決めていたので学校を探しました。
モンペリエ、エクス、ニース等など…
そこで1番安かったのがマルセイユのアリアンス・フランセーズでした。
もっと公立などで探せばよかったんでしょうけど時期が合わず融通のきく所ではマルセイユが断トツで安かったのです。
正直なところ、渡仏前のマルセイユのイメージは「マフィアの街」「治安が悪い」でした。
それでも、実際に生活している人がいるし、危険なことはどこにいても起こりえることだと思えば、場所がどこかは関係ありません。住めば都!と言い聞かせマルセイユに来ました。

マルセイユは大きな街なので、交通の便もいいはず。仕事を探しに行くのも都合がいい。
そう思って、最初からマルセイユ以外で仕事を探すつもりでした。
というのも、マルセイユで美味しいといわれているパティスリーを聞いたことや見たことがなかったからです。
みなさんどこかご存知ですか?マルセイユで評判のパティスリー、ブランジュリー、レストランを。
料理関係の人であればミシュランの星つきレストランはご存じでしょうけど、フランス第2の都市と言われているんですが、街の規模と比較すると、ほんとに少ないんです。残念ながら。
人が多ければ多いほど、比例して良い店が多くてもいいはずなんですけどねぇ。
そういった情報を仕入れるためにもまず友達を作ろう!学校に行けば日本人がたくさんいるだろう!
そう思い学校へ行った初日の月曜日、日本人は僕一人。聞いてみると、水曜日に二人来るらしい。
え?2人だけ?思わず聞き返しましたね。マルセイユって日本人には人気ないんでしょうか…。
アリアンスにはクラスの半分くらいは日本人がいるだろうと思っていたのでショックでした…。
その後少しづつ知り合いも増え、マルセイユには280人ほど日本人がいるということも知りました。
マルセイユで頑張っている日本人がいる!そう思うだけで励みになったし、さみしさも軽減された感じでした。この先の出会いも楽しみで期待できましたしね。

初めは何の情報もないまま、とにかく歩きまわりました。
まずはマルセイユのことを知らなければはじまりませんから。
そこでまず感じたこと。美味しそうなお店がない!感じのいいお店もない!
道を歩いていて、ふと気になるお店ってありますよね。
外観、雰囲気、内装、商品。気になるお店って、どこか感じがよく、こちらに対して入っておいでと語りかけているような(笑)。
マルセイユはそいうお店が少ないんです。
僕はおしゃれとは程遠い所にいるので、ファッション関係のお店のことはよくわかりませんが、それでも大都市のわりにセンスを疑うお店が多いのでは?と思います。まあ、街を歩いている人たちの服装を見ればみなさんもわかっていただけると思いますが…。
そして食関係のお店。僕は今までフランスの街をいくつか見てきました。
今までの経験で物事の基準をはかるとすれば、はっきり言わせていただくと、マルセイユの食関係のお店、かなりレベルが低いです。
美味しいお店がないわけではないんです。かなり少ないですが…。
僕が言うレベルというのは意識の問題だと思います。おそらくマルセイユの土地柄、人柄が求めてないんでしょうね。そこに向上心は生まれません。良い食材が手に入らない!ということはないと思うのですが…。

そんな理由もあり、僕は最初マルセイユという街に魅力を感じませんでした。早く仕事を違う街で見つけてマルセイユを出よう!そう思って、気になるお店に履歴書をひたすら送り、気になる街を見に行こうと積極的に活動しました。
しかし履歴書を送っても帰ってくるのは3割程度。ほぼ断りの返事なのですが、その中で2件、良い返事をいただきました。それで面接に行ったのはAix-en-ProvenceにありますRiedererというお店。
ここで働く日本人の人がコンタクトを取ってくれました。
ラボを見せてもらい、いろいろ話を聞き、ここで働くのもいいと思い前向きな返事をしました。その時、間に入って話しをしてくれた日本人パティシエ。彼とは今も交流があります。(この半年ほどご無沙汰してますね、すみません…)
彼はRiedererでもう3年?それ以上ですかね?働いているつわものです。彼とは同世代なんですよね、いい刺激を受けてます。僕の、数少ないフランスで頑張るパティシエ仲間です。
そのRiedererでは働けるのが8月からという条件でした。その時は4月。学校は6月末までなので1カ月どうしよう?などと考えたりもしました。まだ時間があるのでもうちょっとよそも見てみる、と言うようなことを彼に伝えたような…どうだったかな?
その後、気になる街Lyonへ1泊2日の職探し旅行へ行きました。
エクスもそうだったんですがリヨンも街がきれい!歴史ある街というのはマルセイユも同じはずなんですが…。こうも違うものかと唖然としましたね。特にエクスはマルセイユからそう遠くありません。
この違いはなんでしょうね。街に住む人の美意識の違いでしょうか?
きれいな街は歩いていても気持ちがいいですよね。並んでいるお店もセンス良く見えたりします。
特にリヨンは美食の街として有名です。たしかに美味しそうなお店がたくさんありました。
パティスリーもマルセイユとは比較にならないほど感じがいい!気になるお店に履歴書を持って行きましたが、まあ、そんなにあまくはないですよね。
それでもほんとにいい街で、この街で働けるといいなぁと思ってマルセイユに帰ったんです。
その数日後、マルセイユのパティスリー、Sylvain Depuichaffrayに決まったんですけどね…。

その時ホームステイでお世話になっていたMme BOLLEN
彼女にはほんとにお世話になりました。
わからないことがあれば何でも彼女に聞きました。頼みごとなども快く引き受けてくれました。
フランスで生活する上で必要なことなども教えてもらいました。
仕事が見つかりそうな時も彼女に聞いて、いろいろと相談にのってもらいました。
彼女は僕にとってフランスのお母さんです。
とても居心地がよく、自分の家のように生活していたのですが、滞在期間が決まっているのでずっとそこにいるわけにはいきません。
そこで紹介してくれたのが息子さん夫婦の家でした。そこなら家賃も安く貸してくれるということでこちらも助かります。家が見つかるまでいたらいいという条件付きで。ほんとに優しい人達です。
今ではこの息子さん夫婦との付き合いのほうが身近になっています。
マルセイユの街には魅力を感じないのですが、この街に住む人達は魅力的な人がたくさんいます。

さて、僕がマルセイユを語る上でこの人達(団体?)なしでは語れないという人がいます。
そして、出会いの不思議(楽しさ)を感じずにはいられません。
Association Culturelle Franco-Japonaise de Marseille(マルセイユ仏日文化協会)
こちらの会長さん、日本の物を取り扱ったお店をやられているのですが、その場所が最初に住んでいたところとすごく近かったのです。よく通る道で気になっていたので中へ入ってみると、日本人の方がおられました。
そしていろいろ話をさせていただき、僕の事情を説明すると、
「ではお隣のSylvainさんはどうでしょう?」
この時会長さんは留守だったのですが、3日後には来られるということでまたその時に一緒に行ってみればというアドヴァイスをいただきました。
ちょうどこのお店の何件か隣に、今僕が働くパティスリーがあったんです。
その時にはもう何度かSylvainへは足を運んでいて、マルセイユで一番おいしいと勝手に思っていたお店でした。それでもマルセイユというのが少し気になってたんです…。
でも、とりあえず話をしに行くだけでも良いのでは?と思い、会長さんが来られた時に一緒に連れて行ってもらいました。そうすると、ちょうど人を探していると言われ、細かい話をしてみると条件も良く、それならこの店で働こうと即決定。
マルセイユを出る!と決めていたのですが、マルセイユのパティスリーで仕事が見つかってしまいました…。
僕にとってSylvain Depuichaffrayはそれくらい魅力あるパティスリーだったということですね。
この店がなければ間違いなくどこか違う街に行っていると思います。
そしてこの出会いもなければ…。
ほんと、出会いっておもしろいですね。
それ以来ずーっとお世話になっています、miyadori-do(会長がやられているお店の名前)のお二人には。
職場からお店も近いですし、何か問題ごとがあればまずここへ駈け込んで話を聞いてもらっています。
いつもありがとうございます!今僕がマルセイユでやっていけてるのもお二人のおかげです。
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by montlivre76 | 2011-08-28 02:49

La Ville en Rose バラ色の街

バスクからの帰り、Toulouseで1泊。
ほとんど下調べなく寄った街でしたが、とてもいいところでした。
なんといっても街がきれい!(マルセイユにいるから特にそう思うのかも)
歩きやすい!(歩道が広い)
食べ物がおいしい!(この辺りフォアグラが名産らしいです)
ガロンヌ川沿いにあるお店で食事をしたのですが、気持ちいいんですよね。
きれいな景色を見ながらフォアグラをいただく。最高です。

特にどこに行きたいという場所もなく(知らないだけですが)、とりあえず観光用のプチ・トランに乗りました。
ぐるっと街中を回ってくれます。
トゥールーズはバラ色の街と呼ばれているのですが、それも納得。
建物の色からそう呼ばれるようになったのでしょうね。
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この飛行機の模型がなんなのかもわからずとりあえず撮ってみました。
ほんと何も予備知識なく行ったもんで…。

残念ながらパティスリーは1件も行ってません。
トゥールーズにいいパティスリーがあると嬉しいなぁ。
きれいな街で、食べ物も美味しく、またお菓子も美味しければ言うことないですね。

いつ引っ越そうかな?(笑)
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by montlivre76 | 2011-08-22 13:30

Pays Basque

バスク地方。
フランス菓子をやっている人であれば、一度は行ってみたいと思う場所ではないでしょうか。
僕も例外ではありません。
独特の文化、言語、歴史の中で受け継がれてきた物、それらが色濃く残されているからでしょうか。
お菓子にもそういった面を見ることができます。
ガトーバスクというお菓子があるのですが、どのパティスリー、ブランジュリーでもおいています。
誇りを持って並んでる、そんな感じでした。
こんなお菓子たちに出会うことができるから旅行ってほんと楽しいですよね!

バスクと一言で言っても、この地方、ほんとに複雑な歴史があります。
フランスとスペインにまたがり、大きく分けて3つの地方からなります。
そのうちの1つがフランス側にあり、そこにあるBayonne(バイヨンヌ)へ行ってきました。
バイヨンヌは生ハムが有名で、旅行前からバイヨンヌの話をすると必ず、「美味しいハムが食べれるね!」と言われるくらいみんな知っています。
いやー、おいしかった!
ハムもおいしかったんですが、サラミもおいしい!
なんだかハムだけ食べに行ったような…。
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バイヨンヌの街の標識をみると、フランス語とその下に2つ言語が並んでいます。バスク語なのかスペイン語なのかよくわかりませんが、それだけでも、フランス1色ではない雰囲気が出てますよね。
街並みは、古い建物が多くかわいい街でした。
主に赤色の木の枠組みの建物で(なんて言うのでしょうか?)彩りもきれい。
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そしてこの街はフランスで最初にショコラが伝わった地として有名。
Chocolaterieがたくさんありました。その中でも。PARIESというお店のショコラがとても(かなり!)おいしかったです!
ルレ・デセールのメンバーのお店、R.LOUX
こちらのガトーが1番おいしそうできれいだったかな。ガトーバスクが山積みで置いてありました。どれだけ売れるのだろう?というくらい。
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トゥーロンというマジパンのお菓子もこの地方のスぺシャリテ。

やっぱり食べ物がおいしい街っていいですよね。それだけでうれしくなり、来てよかったと思えます。

さて、バイヨンヌからバスに乗り20分程度でビアリッツへ行くことができます。
こちらはこのシーズン観光客でいっぱいです。
プラージュは人であふれかえっていました。といっても日本のプラージュに比べるとかなりましですけどね。
ビアリッツは大西洋に面していて、波も高く、サーファー達に人気のスポット。
ほんとに波が高くびっくりしました。
でも、大西洋の海がみえてよかった。
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短い滞在だったけど、充実してました。
まだまだ魅力あふれるPays Basque
また行きたいと思います!
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by montlivre76 | 2011-08-21 15:47

Il ne faut pas mourir sans avoir vu Carcassonne!

「カルカッソンヌを見ずして死ねぬ」
そんな名文句が残る中世の城塞都市、今回の旅行で最初に寄った街、カルカッソンヌ。
古くからある町並みを歩き、大きな城壁が見えてくると、なんだかタイムスリップした気分になってきます。
大きな2重の城壁は圧巻の一言。
城壁内は完全に観光地化していて、お土産屋さんやレストランなどがいっぱいで人であふれかえっているのですが、城壁から見下ろす景色もまたすばらしい。
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実際にこの城塞が機能していた時代、街の人たちはどんな生活を送っていたのだろうと思いを巡らせると、そこから見える景色も感慨深いものがありますね。

さて次は今回の旅行のメイン、Bayonneです。
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by montlivre76 | 2011-08-11 05:26

同世代

1週間の旅行から帰ってきて、ブログの更新(旅行の話)をしようと思ったのですが、ちょっと気になるニュースがあったのでそちらから。

最初にそのニュースを知ったのは旅行の前日。
「松田直樹選手、心肺停止」
何気なく見てたんですが、旅行から戻ってパソコンを立ち上げると、告別式が行われていました。
なんだかショックでしたね。
サッカーは好きですが、横浜.F.マリノスのファンでもないですし、松田選手のファンでもないんですが、やっぱり同世代なので気になりますよね。
日本代表時代、彼が出るとなんだか少し嬉しかったですもんね。自分には全く関係ないんですけど…。
中田(英)選手もそうですけど、同世代の頑張っている姿を見るとこちらも少なからず刺激を受けますよね。
そういう意味では気になるサッカー選手の一人でした。

その彼が34歳の若さで亡くなりました。
ものすごく残念です。
僕は彼のことをよく知りませんが、マリノスが大好きだったということくらいは知っています。
引退するまでマリノスでと言っていた彼が、そのマリノスから退団を余儀なくされ、それでも新天地でサッカーを続けようとしている矢先でした。

こういった選手がもっともっと増えると、Jリーグももっともっとおもしろくなるんでしょうね。
そう思わせてくれる人でした。

松田直樹選手のご冥福をお祈り申し上げます。

そしていつ何が起こるかわからないこの時代、とにかくやるしかない!と自分に言い聞かせて頑張ります。
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by montlivre76 | 2011-08-10 03:00

Hyères

ヴァカンス前の話ですが、Hyèresへ行ってきました。
まったくもって予期せぬところからのお誘い。
こどもが現地校に通っているのですが、週に1回、日本語の補習校にも通っています。
そこで、もうすぐ帰国される方がいるということで送別会が行われました。
普段僕は仕事なのであまり参加しませんが、この日は仕事が終わり次第かけつけました。
そこで出会った日仏ご夫妻。

ご主人がフランス人で気さくな方なんです。この送別会、みんな何かしら持ち寄りだったのですが、こちらの人たちはかき氷!大きな氷を持ってきてマシーンでカリカリやってました。のぼりを立てて!
ふとしたことで話が始まり、終わってみると「イエールに行く」ということになってました。
出会いっておもしろいですよね。

友達から車を借り、初めて行ってきましたイエール。
まずはプラージュへ行き海水浴。
天気があまり良くなかったのですが、人が少なくて逆に良かったかも。
外でピクニックと言っていたのですがお家ですることに。
大きなお家で、僕ここに住みたいんですけど!なんて冗談も言いながら、楽しいランチ。
その後、今回のメインイベント!広い畑を見に行きました!
そうなんです、こちらのお家のすぐ裏に畑が広がっています。こちらのご主人が趣味でいろいろと作っています。おじいさんの代は農家だったらしいのですが跡を継ぐ人がおらず空き地になっていたそうです。
この話で盛り上がってイエールに行くってなったんですよねぇ。
和梨や紫蘇といった日本の物、トマト、トウモロコシ、プルーン、かぼちゃ、いろんな物を作られています。
いいですよねーこういう生活。
時間も忘れてついつい長居してしまいました…。
8月後半にまた会いましょうということになり、またイエールに行ける!楽しみです。

今回いろいろしていただいた上にお土産までいただきました。
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ロゼワイン、自家製ジャム、そして紫蘇!
ありがとうございます!

次回はタルトの台を持っていき、そこにとれたてフルーツを乗せてタルトフリュイを作ろうかな?
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by montlivre76 | 2011-08-02 14:11

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